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PixeDV/EX Ver3.0

動画編集/DVDオーサリングへ
PixeDV/EX Ver3.0

本ページの内容は、2006年4月20日時点のものです。
掲載されている内容は、予告無く変更する場合があります。

製品特長

8mm ビデオで記録した家族の大切な思い出や、ビデオテープに録画したなつかしのテレビ番組をデジタル映像にして保存しましょう。
デジタルビデオカメラの映像ならデジタルのまま取り込んで高画質で編集できます。
映像に音声で説明を追加したり、BGM を重ねてちょっと自慢のビデオ作品を創りませんか?
作成した映像は、CD-R に VideoCD として記録してビデオレターとして配るのもいいですね。保存してある映像をアルバムを開くように、気が向いた時にすぐに観たいですよね。
PixeDV/EX は、このような映像の楽しみ方をこれ 1 本で実現します。

録る

デジタルビデオカメラからの静止画/動画の取り込み(※1)、弊社製 USB接続 MPEGキャプチャボックス「PIX-MPGCP/U1」からテレビやビデオデッキのアナログ映像を MPEG-1、MPEG-2(切替可)形式の高画質映像で取り込み、マイクや音楽 CD からサウンドの取り込み(※2)、DVD-RAM ビデオカメラなどで記録した VRF(ビデオレコーディングフォーマット)形式の映像取り込み(※3)、ピクセラサーバから多彩 なマルチメディア素材の取り込み(※4)をサポートしています。

創る

パソコンに取り込んだムービーを簡単に管理・編集することができます。取り込んだサウンドを映像に追加したり、タイトルの挿入、スライドイン/スライドアウトなどのテロップの挿入、不要な部分を削除したり、シーンの入れ替え、場面 転換の効果などプロ並みの機能を装備しています。
さらに、アルバム機能により、編集に使用するマルチメディア素材を一括して管理することができます。

観せる

編集したムービーは、使用目的や画面サイズに合わせて MPEG-1 や MPEG-2、AVI、VRF 形式などで保存することができます。ちょっとしたムービーなら、メールに添付して送信することも可能です。

配る

デジタルビデオカメラへの書き戻し(※5)、VideoCD の作成(※6)を標準でサポートしております。DVD-RAM ディスクに VRF 形式で記録(※7)すれば、家庭用 DVD ビデオレコーダー、DVD-RAM Read 対応の DVD-ROM ドライブや DVD プレーヤーなどで再生することもできます。
目的に応じて、様々な記録メディアに映像をかきだして配ることができます。



※1 パソコンとデジタルビデオカメラは、IEEE1394(i.LINK)で接続します。デジタルビデオカメラに DV 端子が必要です。本製品には、IEEE1394(i.LINK)ケーブルは付属しておりません。
※2 マイクからのサウンド取り込みには、サウンド(マイク)入力端子が必要です。 外付け CD-ROM ドライブで音楽 CD からのサウンド取り込みは行えません。アナログ取り込みをサポートしています。
※3 音声が MPEG オーディオで記録された映像の取り込みをサポートしております。現在確認している機器はDVD CAM(DVD ビデオカメラ)のみです。
※4 ご使用のパソコンがインターネットに接続が可能である必要があります。
※5 デジタルビデオカメラが書き戻しに対応している必要があります。
※6 VideoCD の作成には、別途 CD-R ドライブ、または CD-RW ドライブなどの機器、CD-R/RW ブランクディスクなどが必要です。
※7 DVD-RAM ディスクに記録する場合は、4.7GB 対応の DVD-RAM ドライブが必要です。また、DVD-RAM ディスクは、UDF2.0 形式でフォーマットしている必要があります。
※ PixeDV/EX には、米国 Ligos 社のソフトウェア MPEG-2 デコーダ/エンコーダが搭載されています。
※ 録画・録音した録画物・実演・展示物などは、個人として楽しむなどのほかは著作憲法上、権利者に無断で使用できません。


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