現在位置 : ホーム > サイトのご利用について

サイトのご利用について

本ウェブサイトは、株式会社ピクセラ(以下、当社)が管理・運営をしております。本ウェブサイトは本ページの内容をご了承いただいた場合のみご利用いただけます。

免責事項

当社は、本ウェブサイトに情報を掲載する際、あらゆる面から細心の注意を払っております。

しかしながら、これらの情報の内容が正確であるかどうか、有用なものであるかどうか、確実なものであるかどうか、ご利用になるお客様 (以下、単にお客様) の目的に合ったものかどうか、安全なものであるかどうか (機能が中断しないこと、エラーが発生しないこと、欠点を修正すること、本ウェブサイトおよびサーバーにコンピュータウイルスその他の有害物がないこと、など) などにつきましては、一切保証しません。

当社は、本ウェブサイトにおける各種サービス、または各種情報の提供、またはその遅滞、変更、中断、中止、停止もしくは廃止、その他本ウェブサイトに関連して発生したお客様または第三者の損害について、一切の責任を負わないものとします。

情報の閲覧やサービスの提供を受けるにあたっては、法令上の義務に従った上、お客様ご自身の責任において行っていただきますようお願いします。

当社は、お客様がこれらの情報を利用されたこと、もしくはご利用になれなかったこと、本ウェブサイトをご利用になったことにより生じるいかなる損害についても責任を負うものではありません。

当社は、予告なしに本ウェブサイト上の情報を変更することがあります。また、予告なしに本ウェブサイトの運営を中断・中止することがあります。

当社は、理由の如何に関わらず、情報の変更および本ウェブサイトの運用の中断または、中止によって生じるいかなる損害についても責任を負うものではありません。

当社は、本ウェブサイトからリンクしている他のウェブサイトに含まれている情報、サービス等については、一切関知しておらず、一切の責任を負わないものとします。

リンク先のウェブサイトは、そのウェブサイトが掲げる条件に従い、お客様ご自身の責任においてご利用ください。

当社は、お客様の便宜のためにこれらのウェブサイトへのリンクを提供しているにすぎず、これらのウェブサイトの利用や掲載商品、サービス等を推奨するものではありません。

また、これらのリンクは、当社とリンク先のウェブサイトを管理・運営する法人・個人との間に、必ずしも提携・協力等の特別な関係があることを意味するものではありません。

本ウェブサイトをご利用のお客様は、本免責事項の内容に承認したものとさせていただきます。

禁止事項

本ウェブサイトのご利用に際し、次の行為をしてはいけません。

  1. 当社もしくは第三者の財産もしくはプライバシー等を侵害する行為、または侵害する恐れのある行為。
  2. 当社もしくは第三者に不利益もしくは損害を与える行為、またはその恐れのある行為。
  3. 他人の電子メールアドレスを登録する等、虚偽の申告、届出を行なう行為。
  4. 当社もしくは第三者の信用、品位を損なう行為、またはその恐れのある行為。
  5. 犯罪行為、またはその恐れのある行為。
  6. 公序良俗に反する行為、またはその恐れのある行為。
  7. その他、当社が不適切と判断した行為。

アイデアなどのご提案

新しい技術、製品、デザイン、コンセプト、ビジネスその他に関するアイデアのご提案は、知的財産権に関するトラブルの発生を防止するため、原則ご遠慮させていただいております。

万一ご提案を頂きました場合でも、原則すべてご返却させていただき、検討や報告の義務、内容に対する守秘義務および対価の支払いの義務などを負いません。予めご了承をお願いします。

準拠法及び所轄裁判所

本ウェブサイトの利用や、本ページのご利用条件の解釈及び適用は、他に特別な定めのない限り、日本国法に準拠するものとします。また、本ウェブサイトの利用に関わる全ての紛争については、他に特別な定めのない限り、大阪地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とするものとします。

推奨環境

ウェブブラウザは、最新バージョンのご利用を推奨します。

Edge、Internet Explorer、Firefox、Google Chrome、Safari

注意事項
  1. 本ページ内に掲載されている推奨環境下であっても、お使いのOS・ブラウザの設定によってご利用できない、または正しく表示されないことがあります。
  2. プレビュー版、ベータ版、開発終了のブラウザなどは、推奨環境外とします。
  3. 本ウェブサイト全体のアクセシビリティの向上を目指す中で、CSSなどのウェブ標準技術を採用しているため、これらの技術に対応していないブラウザでは、ウェブサイトのレイアウトが正常に表示されないことがあります。
  4. W3C (World Wide Web Consortium)の勧告・仕様に沿ってバージョンアップされるブラウザは、セキュリティや アクセシビリティ にも配慮されていますので、できるだけ新しいバージョンのブラウザをご利用することを推奨します。
ブラウザ特有の仕様
  1. ウェブサイトの表示や操作を行う際に、ブラウザ特有の仕様により、他のブラウザとは動作が異なる場合があります。
    (例 : ページ表示時にお客様の判断を求めるダイアログなどの確認画面が表示されるなど)
印刷
  1. ブラウザやOSの特性上、印刷結果が実際の画面表示と異なる場合があります。
Javascript
  1. 本ウェブサイトでは、Javascriptを利用しているコンテンツがあります。
  2. ご利用のブラウザでJavascriptの設定を無効にされている場合、正しく機能しない、または正しく表示されないことがあります。
  3. 全てのコンテンツをご利用するには、ブラウザ設定でJavascriptの設定を有効にすることを推奨します。
各種プラグイン・ヘルパーアプリケーション

本ウェブサイトの一部のページでは、下記のプラグイン・ヘルパーアプリケーションを利用しています。
各社のウェブサイトより最新のバージョンをダウンロードしてください。

  1. PDF形式のデータ : Adobe® Reader®
  2. MOV形式のデータ : Apple® QuickTime® Player

なお、上記のプラグイン・ヘルパーアプリケーションをインストールしたことに起因するお客様ご利用のコンピュータ、ソフトウェアの障害等については、当社は責任を負いかねます。

本ウェブサイトでは、お客様が訪問された際、より便利に閲覧していただくため、また継続的にウェブサイトを改善するための情報を取得するなどの目的で、Cookieを利用しています。

Cookieは、本ウェブサイトの運用に関連するサーバーから、お客様のブラウザに送信する情報で、お客様のコンピュータに記録されます。(記録される情報には、お客様の氏名、ご住所、電話番号など個人を特定する情報は一切含まれていません。)

また、お客様のコンピュータへ直接的な悪影響を及ぼすことはありません。

各ページのアクセス状況を把握するため、当社が業務委託を行う第三者企業のCookieを利用する場合もあります。

お客様ご自身でブラウザの設定を操作することで、Cookieの受信を拒否することも可能です。その場合でも本ウェブサイトの閲覧に大きな支障を来すことはありません。

ブラウザの設定方法は、各ソフトのヘルプページもしくは、製造元へお問い合わせください。

SSL

SSLとは?

SSL (Secure Sockets Layer)とはインターネット上で情報を暗号化して送受信するプロトコルです。

現在インターネットで広く使われているWWWやFTPなどのデータを暗号化し、プライバシーに関わる個人情報などを安全に送信することができます。

SSL対応ブラウザ

Internet Explorer や Firefoxなど、SSLに対応しているブラウザを利用する場合は特別な設定をしなくとも自動的にSSLが機能します。

ご利用のブラウザがSSLに対応していない場合は、 SSLセキュアページにアクセスできなかったり、情報の入力ができない場合があります。

また、会社などの社内LANにおいてFireWallを通じてインターネットに接続している場合、FireWallの設定によってはSSLによる通信を利用できないことがあります。

SSL暗号化通信確立時の確認方法

SSL暗号化通信が確立している場合、アドレスが「http://」ではなく、「https://」で表示され、ブラウザの右下に鍵のマークが表示されます。

各ブラウザにより、表示やダイアログが表示されるなど動作が異なる場合があります。

リンク

本ウェブサイトのリンクは、基本的に http://www.pixela.co.jp/ へ設定してください。

営利、非営利、イントラネットを問わず、リンクに際しての連絡は不要です。

なお、リンクを設定された場合は、以下の免責およびリンク設定条件の内容に承認したものとさせていただきます。

免責およびリンク設定条件

リンクによって発生したトラブルや損害賠償問題等につき、当社は何ら責任を負いません。

リンクされた方の責任で処理してください。

なお、以下に該当するウェブサイトからのリンクはお断りします。

  1. 当社または関連会社、それらの役員または社員を誹謗・中傷するウェブサイト。
  2. 当社または関連会社の製品・サービスを誹謗・中傷するウェブサイト 。
  3. 違法である可能性のある情報を提供するウェブサイト。
  4. 猥褻あるいは社会倫理に反する可能性のある情報を提供するウェブサイト 。
  5. 独自のフレーム内に本ウェブサイトを取り込んだ形など、本ウェブサイトであることが不明確となるウェブサイト。