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Capty MPEG Edit EX Dolby Digital 5.1
for SONY
製品概要 製品仕様・動作環境 ダウンロード・サポート・FAQ
販売終了・サポート終了
本ページの内容は、2013年10月1日時点のものです。
掲載されている内容は、予告無く変更する場合があります。
Capty MPEG Edit EXはDolby Digital 5.1chに対応しました
ピクセラ製MPEG-2編集ソフトウェア「Capty MPEG Edit EX Dolby Digital 5.1」をダウンロード販売いたします。
右のボタンをクリックして販売ページにお入りください。

※追加購入特別価格での販売は終了いたしました。
※Capty MPEG Edit EX Dolby Digital 5.1での編集について
「Capty MPEG Edit EX Dolby Digital 5.1」で編集する場合、ハンディカムのファイルを一旦Macintosh本体に取り込んでから編集作業をおこなってください。
製品特徴
MPEG-2映像を無劣化でカット編集!
GOP単位はもちろん、フレーム単位でのトリミング指定も可能
複数の指定範囲を別々のファイルとして保存可能
編集ファイルをQuickTime形式で書き出し可能
MPEGエレメンタリーストリーム形式での書き出しに対応
複数のMPEG-2ファイルを1つのMPEG-2ファイルにまとめるファイル統合機能
Capty MPEG Edit EX 画面
トリミングモード
トリミングモードでは1つの動画ファイルを読み込んで、必要な部分を取り出したり複数のファイルに分割することができます。
トリミング範囲の指定
長時間の映像を編集する場合に、スライダーでの位置指定のこまかな操作を行うために全体の時間から必要な範囲だけを再生スライダーに適用することができます。
※ 範囲指定したフレームをサムネイル表示できます。
スライダー指定バー&再生スライダー
ドラッグ&ドロップだけの簡単操作!
IN点、OUT点の設定はドラッグ&ドロップで簡単に設定できます。
後は設定ボタンをクリックすると、トリミングリストに表示されます。
IN点の設定  OUT点の設定
ファイル結合モード
ファイル結合モードでは複数の動画ファイルを結合して1つのファイルを新規に作成することができます。
追加ボタンをクリックするだけで、複数動画ファイルをファイル結合ウィンドウに追加できます。
動画ファイルのアイコンをこのウィンドウにドラッグ&ドロップすることで映像を追加することもできます。

ファイル結合ウィンドウ
ファイルの保存形式
MPEG(システムストリーム)形式: 1つの動画ファイルとして書き出します。
⇒ 弊社製「Capty DVD/VCD 2」で使用します。
MPEG(エレメンタリーストリーム)形式: ビデオデータとオーディオデータを分けて書き出します。
⇒ Apple社製「DVD Studio Pro」の素材として使用します。
DVストリーム形式: DVストリームとして書き出します。
⇒ Apple社製「iMovie」の素材として使用できます。
QuickTimeムービー: QuickTimeムービーとして書き出します。
※ QuickTimeのバージョンやコンポーネントによって変換できない場合があります。
DOLBY DIGITAL ドルビーラボラトリーズからの実施権に基づき製造されています。
Dolby、ドルビー、Pro Logic及びダブルD 記号はドルビーラボラトリーズの商標です。
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