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Capty DVD/VCD 2
for Victor
製品概要 製品仕様・動作環境 ダウンロード・サポート・FAQ
販売終了・サポート終了
本ページの内容は、2013年10月1日時点のものです。
掲載されている内容は、予告無く変更する場合があります。
製品特徴
基本機能 Capty DVD/VCD 2トップ
モーションメニュー  
モーションメニューで、メニューづくりが楽しくなる
市販のDVD-Videoタイトルのような動きのあるメニュー作成をサポートするモーションメニュー機能を搭載しました。
メニューの背景に動画を使用したり、タイトルボタンのサムネイルに動画を指定するだけで、見栄えのあるメニューが作成できます。
 
タイトルの内容に関連したテーマムービーを設定可能
選択したテンプレートによっては、メニューにテーマを設定 可能です。
テーマエリアにタイトルに関連した静止画やムービーファイルを設定するだけ。
テーマエリアに登録したムービーを流し見しながら編集する「ダイジェストムービー」作成機能搭載。映画の予告編のように、例えば60分のタイトルを15秒や30秒のモーションメニューの長さに自動で編集します。
チャプターメニューに配置すると、そのタイトルの内容をメニューで確認できるので便利です。
20種類以上の高品質なモーションメニューテンプレートを用意
シーンに応じて使い分けることのできる高品質なモーションメニューテンプレートが用意されていますので、モーションメニュー作成も静止画メニュー同様簡単です。
設定したテンプレートを利用して、背景を変更したりテーマを設定したり、ボタンのスタイルを変更するなどカスタマイズして利用するのもいいでしょう。
テンプレートは無償ダウンロードにて追加することができます。

サウンド
Dolby Digitalオーディオ、マルチオーディオ対応
ドルビー社より認証されたDolby Digital AC3オーディオコーデックを内蔵。民生用のDVDレコーダーで録画したファイルに記録されているAC3オーディオを、そのまま利用してDVD-Videoを作成できます。
また、CaptyTVシリーズで録画したMPEGオーディオも、Dolby Digital AC3に変換することで、オーディオの容量は小さいまま高音質で長時間のコンテンツを記録することができます。
 
マルチオーディオをサポート
DVD規格のマルチオーディオに対応。映像に記録されている左右のチャンネルを、オーディオトラックに振り分けて記録できます。
例えば、弊社のCaptyTVシリーズやDVDレコーダーで録画した二カ国語放送の映像で作成したDVD-Videoを、音声選択で言語を切り替えて再生できるようになります。

オーディオの左右チャンネルをトラックに割り振る
 
データ記録
データ記録に対応  
DVD-Videoの映像コンテンツに加えて、パソコンでアクセスできるデータDVD記録をサポート。作成した映像に関連したテキスト文書、PDF書類やWebアーカイブなどの資料を同時に記録することでマルチメディアライブラリとしてDVDディスクを利用可能になります。
また、スライドショータイトルの元画像を自動保存する機能を装備。高解像度の静止画などを写真プリントなどで利用できるように記録しておくことができます。

 
他、機能追加
16:9の映像を4:3にスクィーズ記録したコンテンツに対して、 その情報を記録可能。DVD-Videoで16:9の映像として再生できます。
スクイーズ処理を行う
 
チャプターメニューの自動作成。設定したマーカーでチャプターメニューを自動的に作成できます。
チャプター/マーカー
画像ボタンの設定。Photoshopなどで作成した透明レイヤー付きの画像を指定して、画像ボタンとして使用できます。
 
ボタンの選択形状をボタンビルダーで設定可能
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