
動作環境・制限事項
扱えるファイル
読み込み
| 記録規格 | AVCHD 規格 DVD-Video 規格 ※ 「ImageMixer™ 3 SE」でディスクドライブからの読み込みのみ。 |
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| ファイルフォーマット(拡張子) | MPEG-2 (.mpg .mpeg) H.264/AVCHD (.mts .m2ts) JPEG (.jpg .jpeg) BMP (.bmp) WAVE (.wav) MPEG-1 Audio Layer-3 (.mp3) |
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| ディスクの種類 | DVD-R 12cm/8cm DVD-R DL 12cm/8cm DVD-RW 12cm/8cm |
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書き出し
| 記録規格 |
AVCHD 規格 DVD-Video 規格 |
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| ファイルフォーマット (拡張子) |
動画編集 : MPEG-2 (.mpg)、H.264 (.m2ts) 静止画 : JPEG (.jpg) ファイルの書き出し (動画共有サイト用) : MPEG-2 (.mpg) ファイルの書き出し (iTunes 用) : MOV (.mov) |
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| ディスクの種類 | DVD-R 12cm/8cm DVD-R DL 12cm/8cm DVD-RW 12cm/8cm ※ 記録済みのDVD-R、DVD-R DLには書き込みできません。 ※ DVD-RW の場合、「ImageMixer™ 3 SE」で記録済みデータを消去してから書き込みする必要があります。 ※ 「ImageMixer™ 3 SE」ランチャーで「ディスクの作成」を選択した場合、8cmディスクへの書き込みはできません。 |
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動作環境
| OS | Microsoft® Windows® XP Home Edition Service Pack 2/Professional Service Pack 2 各日本語版 Microsoft® Windows Vista® Home Basic/Home Premium/Business/Ultimate/Enterprise 各日本語版(32bit版のみ) ※ 本ソフトウェアのご利用には管理者権限(Administrator)でログインしている必要があります。 ※ Microsoft® Windows® XPでは、Windows® XP Service Pack 2を適用する必要があります。 |
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| 対応機種 | 上記OSがプリインストールされたIBM PC/AT互換機(DOS/V機) ※ 自作パソコンは除く。 |
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すべての機能を使用する場合に必要な環境(AVCHD規格の映像の再生・編集などを行う場合)
| CPU | Microsoft® Windows® XP Service Pack 2 Microsoft® Windows Vista™ Intel® Pentium® D 3.0GHz 以上 Intel® Core™ 2 Duo 2.13GHz 以上 ※ CPUをオーバークロックなどでご使用の場合は動作保証外になります。 |
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| メモリ | Microsoft® Windows® XP Service Pack 2 : 1GB 以上 Microsoft® Windows Vista™ : 2GB 以上 |
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| ハードディスク | 300MB以上の空き容量 (アプリケーションのインストールに必要) ディスク作成時は、作成するディスクの2倍以上の空き容量が必要 |
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| ディスプレイ | 1280×1024ピクセル以上 32bit以上 Intel® G965(オンボードのVGA)以上 |
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| サウンド | Microsoft® DirectSound®対応のサウンドカード | |
| ドライブ | 標準搭載のDVDの書き込みが可能なDVDドライブ | |
| その他 | 標準搭載のUSB 2.0対応ポート DirectX® 9.0c が正常に動作する環境 インターネットにアクセスできること (アプリケーションのインストール時に必要) |
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ディスクの作成(AVCHD)、パソコンへの保存、カメラに書き戻す場合に必要な環境
| CPU | Microsoft® Windows® XP Service Pack 2 Intel® Pentium® 4 1.49GHz 以上 Intel® Celeron® 1.7GHz 以上 Microsoft® Windows Vista™ Intel® Pentium® 4 2.4GHz 以上 Intel® Celeron® D 3.0GHz 以上 ※ CPU をオーバークロックなどでご使用の場合は動作保証外になります。 |
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|---|---|---|
| メモリ | Microsoft® Windows® XP Service Pack 2 : 512MB 以上 Microsoft® Windows Vista™ : 512MB 以上 |
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| ハードディスク | 300MB 以上の空き容量 (アプリケーションのインストールに必要) ディスク作成時は、作成するディスクの2倍以上の空き容量が必要 |
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| ディスプレイ |
1024×768ピクセル以上 16bit(High Color)以上 |
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| サウンド | Microsoft® DirectSound®対応のサウンドカード | |
| ドライブ | 標準搭載のDVDの書き込みが可能なDVDドライブ | |
| その他 | 標準搭載のUSB 2.0対応ポート DirectX® 9.0cが正常に動作する環境 インターネットにアクセスできること (アプリケーションのインストール時に必要) |
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ご使用上の注意
- 撮影された映像や編集した映像などに第三者の著作物が含まれている場合、個人として楽しむなどのほかは、著作権法上、権利者に無断で使用することはできません。
- ノートパソコンで使用する場合は、パソコンの電源にAC アダプターを使用してください。
- ビデオカメラの電源にはコンパクトパワーアダプターを使用してください。
- ビデオカメラはUSBケーブルで直接パソコンに接続してください。USBハブを経由した接続では正常に動作しない場合があります。
- ビデオカメラの接続中は、パソコンをスタンバイ状態にしないでください。
- データの読み込みやコピーが禁止・プロテクトされているディスクは、読み込みできません。
- 記録済みのDVD-R、DVD-R DLへの書き込みできません。DVD-RW の場合、「ImageMixer™ 3 SE」で記録済みデータを消去してから書き込みする必要があります。
- ディスクへの書き込み中には他のアプリケーションでの動作や作業は行わないでください。
- SDメモリーカードがロックされている場合、SDカードへの書き戻しはできません。
制限事項
- 一部の言語で、インストール画面の表示が英語表記になっている箇所があります。
- 「ImageMixer™ 3 SE」は、Unicode には対応しておりません。
- サポートしているファイルフォーマットでも、映像や音声の記録方法によりコンテンツとしてご利用いただけない場合があります。
- 2台以上のビデオカメラまたはカメラをパソコンに接続している場合は、「ImageMixer™ 3 SE」を使用できません。
- 「ImageMixer™ 3 SE Player」と「ImageMixer™ 3」は同時に使用できません。
- 「ImageMixer™ 3 SE Player」でディスクを再生する場合、早送りや早戻しがスムーズにされません。
- 以下の場合以外では、ビデオカメラやディスクから読み込めない場合があります。
-「ImageMixer™ 3 SE」が付属しているキヤノン製ビデオカメラ。
- 上記ビデオカメラで撮影された映像を「ImageMixer™ 3 SE」で作成したディスク。 - ライブラリの保存先やファイル書き出し時の保存先に「C:\」 などのシステムフォルダやWindows フォルダ、光学ドライブを指定することはできません。
- Windows エクスプローラ画面のリムーバブルディスクから「ImageMixer™ 3 SE」のライブラリへファイルをドラッグ&ドロップすることでの登録はできません。
- 「ImageMixer™ 3 SE」でファイルを書き出すと、画質が元の動画より低下します。
- DVD ディスクの映像を「ImageMixer™ 3 SE」に読み込むにはDVD ディスクのファイナライズが必要です。
- 動画編集のトリミングは、1つのクリップに対して最大20個まで設定できます。
- お使いのパソコンの性能によっては、動画編集のプレビュー画面の映像がスムーズに再生されない場合があります。
- お使いのパソコンにより、動画編集のプレビュー画面でタイトラーの文字が乱れる場合がありますが、保存結果には影響ありません。
- タイトルの再生時にチャプターのつなぎ目などがスムーズに再生できない場合があります。動画編集で作業エリアにクリップを並べて、1つの映像ファイルとして書き出した映像をディスクに保存することで、スムーズに再生できるようになります。
なお、動画編集で書き出したファイルは、編集前のファイルとは別のファイルになります。編集前のファイルは削除せずに残しておくことをおすすめします。 - WindowsのファイルシステムがFAT32の場合、ディスクへの書き出しはできません。
- 「ImageMixer™ 3 SE」でのディスクライティングにおいて、他社製のディスクライティングソフトウェアがインストールされている場合に、正常に動作しない場合があります。この場合は同時使用されないことを推奨します。
- ご使用のドライブによっては、DVD-RW ディスクの消去時のプログレスバーが正しく表示されない場合があります。
- ビデオカメラの映像フォーマットやビデオ形式と異なる映像は書き戻せません。ビデオカメラの故障の原因になる場合があります。